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新しいWebサイトを制作しました!

  1. 2009/06/06(土) 11:54:54|
  2. 未分類|
  3. トラックバック:28|
  4. コメント:106
新しいWebサイトを制作しました。
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"AGLOCO(アグロコ)"です!!

  1. 2007/09/08(土) 20:34:57|
  2. 未分類|
  3. トラックバック:3|
  4. コメント:0
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すごいサイトを見つけました。

大きく爆発しそうな"AGLOCO(アグロコ)"です!!
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薬事法について(2)

  1. 2007/08/16(木) 11:51:59|
  2. 未分類|
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薬事法による規制の概要

ネットワークでビジネスを展開しているものには、健康食品(サプリメント)がかなり多く見受けられます。

そこで問題になるのが、薬事法です。今回は、薬事法の第2弾として、説明をしていきます。

〔1〕薬事法とは

?医薬品、医薬部外品等の製造や販売業の許可や広告などについて、製造業者や販売業者に対して規制を行っている。

?同法による承認を受けていない医薬品、医薬部外品以外の商品に関する広告その他の表示について規制を行っている。


薬事法では、医薬品、医薬部外品などの製造や販売業の許可や広告の制限の規定により、製造業者や販売業者に対して、両者が行う製造・販売行為を規制しています。

また承諾を受けていない医薬品、医薬部外品等の広告・表示につても規制しています。そこで、「健康補助食品」といわれているものが、法律上どのように取り扱われているかを理解することが必要となります。

〔2〕薬事法による規制

<承認前、医薬品等の広告の禁止>

第六十八条 何人も、・・(中略)承認前は・・(中略)・・認証を受けていないもの(医薬品)について、その名称、製造方法、効能、効果、または性能に関する広告をしてはらない。

「承認を受けていない医薬品等」とは承認された医薬品、医療用具、医薬部外品、化粧品以外のすべての商品と解釈され、「保健機能食品(栄養機能食品)」もこれに該当することになります。

近年、食生活の変化、天然食品及び自然食品ブームとあいまって、「健康食品」・「健康補助食品」・「保健機能食品(栄養機能食品)」と称して、医薬品等について素人である者が「医薬品」と思わせるような効能・効果をうたった販売が行われております。

その結果、医薬品と勘違いし、医師のもとで適切な治療を受ける機会を失わせているという事態を生じ、中には薬事法違反として摘発されるケースも出ています。

薬事法では、どんな人でも医薬品又は医療用具等について製造承認を受けていないものは名称、製造方法、効能、効果、または性能に関する広告をしてはならないとしています。
従って医薬品以外の商品について、効能、効果をうたうこと、用法、用量を語る行為は禁止されてます。

なお、この規定に違反した場合には、2年以下の懲役または200万円以下の罰金、若しくはこれらが併科されます。

薬事法の禁止事項1

(医薬品と思わせるような効能・効果に関する表示例)

・眼病の人のために
・胃・十二指腸潰瘍の予防
・肝障害・腎障害を治す
・胃腸の消化吸収をよくする
・お肌がツヤツヤになる
・便秘が治る
・血液を浄化する
・おなかや太もものシェイプアップに効果的
・糖尿病、高血圧、動脈硬化の人に
・ガンがよくなる
・病気に対する自然治癒能力が増す
・目の健康セミナー
・健胃整腸、成長促進
・生活習慣病(成人病)に効果がある
・疲労回復、強精強壮、体力増進、食欲増進
・老化防止、勉学能力を高める、回春、若返り
・新陳代謝、内分泌機能を盛んにする
・心臓の働きを高める、解毒機能を高める
・胃腸の消化吸収を増す、病中・病後に  等

薬事法の禁止事項2

(医薬品と思わせるような用法・用量に関する表示例)

・一日2〜4粒飲んで下さい。
・食前、食後に1〜2個ずつ飲んで下さい。
・成人1日3〜6粒飲んで下さい。
・毎食後、2粒ずつ飲んで下さい。
・お休み前に飲んで下さい。

薬事法の禁止事項3

(医薬品と思わせるような効能・用効果の標ぼう例)

・使用経験者の感謝文、体験談を紹介すること
・新聞、雑誌等の記事を切り抜き、書籍等の抜粋等を、説明を求める者に送付すること、または特定の場所で配布すること
・効果・効能を記載した資料を、説明を求める者に送付すること、または特定の場所で配布すること。

明確に商品名を示すものでなくても、また、直接的に効果・効能を表示するものでなくても、上記のような手段により効能・効果を暗示することは、医薬品的な効能・効果の標ぼうにあたり、禁じられています。













薬事法について

  1. 2007/06/28(木) 06:38:39|
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ネットワークビジネスについては、最近、健康食品(サプリメント)を始め、コンピューターの世界にまで拡大しつつあります。

前回もネットワークビジネスの法的概念について紹介いたしましたが、ここでは、私が取り組んでいる健康食品を例に薬事法について説明します。

■薬事法

?医薬品・医薬部外品などの製造の許可・販売の許可、広告する場合の基準を定めています。

?上記の医薬品・医薬部外品以外の商品に関する広告や表示に関する基準を定めています。

要するに、自然に採れるもの(野菜・お肉・魚・果物など)以外のもので、本来持っている特性を残さない、加工されたものがすべて、例えば、魚を加工してDHAを取り出して、食べやすいように加工したものなど、がこの法律に該当すると考えても過言でありません。大変厳しい法律です。


■薬事法の分類

薬事法では、どんなものが薬品でそうではないのかを分類しています。

     ┌─ 医薬品(医薬部外品を含む)
薬事法──│
     └─ 食品
         │
         ├ 保健機能食品
         │  │
         │  ├ 栄養機能食品(規格基準型)
         │  │  
         │  └ 特定保健用食品(個別許可型)
         │
         └ 一般食品(健康食品も含む)

に分類されます。

保健機能食品とは、多種多様にわたる健康食品のうち、国が設定した一定の基準を満たした食品食品の使用目的や機能などの違いにより、栄養機能食品と特定保健用食品に分類される。

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ネットワークについて 調べてみたいと思っている方へ
衆議院議員 前田雄吉さん著 「次代を担う ネットワークビジネス」
を紹介します。きっと、今のあなたの疑問や不安を解決するかも知れません。


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ネットワークビジネスの法的な背景

  1. 2007/06/11(月) 10:07:43|
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ネットワークビジネスの法的説明

先ず、ネットワークビジネスの法的な裏づけから調べてみました。

■ネットワークビジネスとは

1940年代アメリカで普及した新しいビジネス形態。
1960年代、高度経済成長とともに商品販売の多様化と消費形態の変化によりさらに一般化した。
日本には、1970年代に登場した。

ネットワークビジネスの名称には、次に名称で呼ばれることがあります。
  フランチャイズ・ダイレクトセールス
  紹介販売
  システム販売
  組織販売
  マルチレベルマーケティング
  消費者参加型販売

■ネットワークビジネスの法的根拠

○特定商取引に関する法律
   
・「連鎖販売取引」として規定

人のつながりを活用して、自分の愛用している商品などを口コミによって愛用者を増やしていく、無店舗・無広告による直接販売や斡旋または役務提供取引のこと。

○特定商取引に関する法律 第33条

・特定利益を収受しうることをもって誘引し、その者と特定負担を伴う取引をすること。

   参考
    特定利益・・商品斡旋に伴う利益
    特定負担・・斡旋者が負担する費用

■私が取り組もうとしているサプリメントのネットワークビジネスが遵法性

・人と人とのつながりによる商品の斡旋(紹介)

・契約(紹介)が成立するとコミッション(販売手数料=特定地益)が発生する。

・取り扱い商品が消耗品なので既に会員の人の使用によって新たな消費を生む。

・商品の設定価格が製品の内容とつりあっている。

・法的に認められる「連鎖販売取引」に該当する。

以上の理由から、法律で禁止されている「ねずみ講」「利殖(投資)商法」「悪徳マルチ商法」ではないことがわかった。

参考
 ×1.ねずみ講・・・無限連鎖講のことで、商品や役務の提供がないもの。

 ×2.利殖(投資)商法・・金集めだけが目的で、商行為が存在しない。

 ×3.悪徳マルチ商法・・・儲けを目的として不要な商品を無理に販売し、被害者を出す。
 
注意・・・・「悪徳マルチ商法=マルチ商法」の考えは、間違いです。マルチ商法は、法律に基づいた商取引デス。法律に違反したものは、悪徳マルチ商法という。ほとんどの方がマルチ商法と悪徳マルチ商法を一緒に考えれいます。

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